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井元通信

カイロプラクティックはアメリカを救った
カイロプラクティックの存在により、アメリカの財政は非常に助かっている。

その心は:
えっ!と思うかもしれないが、米国で発表された多くの研究が、カイロプラクティックが政府の財政に与える好影響を示唆している。それは、カイロプラクティックケアを受けることにより症状の重篤化を防げたり、手術を受ける必要がなくなったり、自然治癒力が高まることで、重大な病気が減っていくので、医療費を大幅に圧縮できるのである。実際アメリカの保険会社等はカイロプラクティックケアを推奨している。日本でも国家予算の1/3以上を占める医療費が圧縮できれば、もっと国民の生活を良くするためにお金を使うことができる。私たちの税金がより有効に使われることになる。
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1日100人以上もの・・・
アメリカのカイロプラクターは1日に100人以上の患者さんの施術をする。

その心は:
まさかっ!と思うかもしれないが1人のカイロプラクター1時間当たり12人以上の患者さんのアジャストをすることが当たり前になっている。それは、日本よりも健康意識が高いことを反映していると言える。

「悪くなってから治す」のではなく「悪くならないように治す」という予防の考え方だ。もし、日本にその考えが浸透していれば、あなたが痛くなることはなかったのです。補足であるが、1時間12人も施術して患者さんは満足できるの?と疑問に思うかもしれないが、その点は大丈夫です。なぜなら、短い時間でも同じ効果を出すことを徹底的にトレーニングするからである。同じ効果なら長いより短いほうがいい、というのは忙しい現代人のニーズでもある。
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ハイハイと歩行器
歩行器は、お母さんにとって非常に楽な子育てアイテムだが、子どもの背骨にとっては非常に危険だ。

その心は:
骨格の発達過程において、ハイハイすることは非常に大切である。
無理に立たせたり歩かせたりするのは、その子の正常な発達を壊してしまう。
特に歩行器は、骨格が出来る前に無理な負担をかけてしまい、
さらに筋肉の発達も阻害する。最近、あまり歩行器を見かけなくなったのは、
もしかしたらそのリスクが認識されてきているからかもしれない。
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赤ちゃんの背骨は・・・
なんと生まれたばかりの赤ちゃんでも、背骨がゆがんでいる場合がある。


その心は:
それは、出生の際に、産道を自分の頭で押し広げてきたり、身体を捻りながら外界に出てくるため、
その時に首や肩、骨盤や股関節にダメージを受けると言われている。

だからアメリカやカナダでは、分娩室にカイロプラクターがいて、出生後すぐに赤ちゃんのチェックする。
さらに赤ちゃんの時からカイロプラクティックを受けると、股関節脱臼や斜頸、側湾などのリスクが減るとされている。
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子どもの背骨は・・・
カナダと日本との2004年の研究で、子どもの背骨についてとても重大な発見がされた。

その心は:
それは、統計的にみると「10歳ころから急激に姿勢が悪化する」ということだ。
姿勢の悪化=背骨のゆがみだ。
確かに子どもの「側湾症」という病気の発生が多発する時期と重なっている。
これは、“一部の子どもが悪くなりやすい”のではなくて“すべての子どもにリスクがある”ということだ。
側湾も12歳までに発見・処置の開始が出来れば予後が非常に良いとされる。
10~12歳では特に定期チェックをしたいものだ。
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