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井元通信

子どももカイロ・・・
海外では子どもも当たり前にカイロプラクティックを受ける。
両親と一緒にカイロを受ける事は、子どもも大好きである。

その心は:
海外では「小児カイロ」という分野が確立されている。
ところが日本では、カイロプラクティック自体が確立されていない。
それにより子どもが受けるべき「小児カイロ」の恩恵を日本では享受できていないといえる。
小児カイロは非常に難しいが、国際水準と言われるカイロプラクターであれば安心だろう。
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出産後は・・・
出産後の女性は、骨盤が開きやすくなっているので、早めにカイロプラクティックを受けたほうがよい。

その心は:
骨盤が開いた際にズレが起きていれば、それが原因で腰が痛くなることもある。
「出産後から腰痛がひどい」という女性が多いのはこのためである。
さらにそれが、赤ちゃんを抱くことで少しずつ悪化していく。

そして赤ちゃんも、産道を通って生まれてくる際に頚椎を中心に背骨が歪んでしまうことがある。アメリカなどでは、分娩室にカイロプラクターが立会い、生まれてすぐに、カイロプラクティック検査を行なうことも多い。
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神経のはなし
神経にもそれぞれ違った別々の役割がある。干渉を受ける神経によってまったく違う症状が現れる。

その心は
基本的に神経とは、細い糸が束になっていると考えるとわかりやすい。その細い糸1本1本がそれぞれ違う、感覚だったり、運動だったりを担当している。だから現れるものは痛みだったり、力が入りにくい等と、背骨がズレにより圧迫され干渉された神経によって違う状態が引き起こされる。
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痛みと病気
痛みが病気なのではなく、病気だから痛むという考え方をしてほしい。

その心は:
つまり、治さなければいけないのは痛みではなく「病気」である。痛みだけをむやみに止めてしまってはいけないのである。痛みを止めても「病気」が治っていなければ、痛みは必ず再発してくる。さらに言えば、痛みは「病気」を教えてくれる重要なサインでもあるのだ。そういった面から見ても痛みのみを止める行為は良くないと言える。腰痛(痛み)に惑わされることなく「病気(サブラクセーション)」を改善する必要があるのだ。
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あたためると・・・
キーワード:
筋肉の炎症があるときは、むやみにあたためてはいけない。

その心は:
温めることによって炎症を増大させ、逆に痛みが悪化することもある。
炎症があるときは冷やすのが正解である。ただ長時間冷やすのも組織を損傷させてしまう。冷やす場合は氷水で15分までを目安にしよう。
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