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井元通信

四十肩の始まりは三十代から
四十肩は突然なるように思われているが、実は少しずつ肩が動かせなくなってきているのである。

その心は:
腕をあげようとすると痛くて上げられなくなることを俗に四十肩という。しかし、頭を傾けずに垂直にしたままで腕を上げていってぴったりと耳につくまで上げられるだろうか。片側だけならできても両肩同時にするとぴったりくっつかないことも・・・。腕を上げきれない=この角度が狭くなってくると無理に上げようとすると痛みを伴うようになってくる。40代でこのようになる人が多いので四十肩といわれているが、実は10代、20代でも最近増えている、 みなさんの周りの人は大丈夫でしょうか。
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姿勢が性格に影響を与えている!?
姿勢が悪いと視線が下がり、気持ちがネガティブになってしまうといわれている。

その心は:
人間は上を向いているとポジティブなことを考えやすくなる。逆に下を向いているとネガティブなことを考えやすくなるといわれている。神経言語プログラミングでは、下を向いて視線が下がっていると外からの情報が遮断され頭の中で考え事が始まる、と言われている。悩み事などがあるときには堂々巡りになりやすい。このようなときには、視線を上げることで外からの情報を入りやすくして強制的に考え事を出来なくすることで気持ちの切り替えができる。背骨の歪みが取れて、すっきりすると明るく元気になっていくのは、ただ痛みが取れるからだけではないようだ。

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目の疲れにもっ!?
目が疲れたからと言って目の使いすぎとは限らない

その心は:
目を使うことは、すなわち焦点を合わせたり、眼球の筋肉を使用して運動させること。この筋肉に血液が十分供給されなかったらどうなるか。当然、筋肉痛のような症状になる。頚椎にゆがみがあると椎骨の中を通る血管が圧迫され、眼球に流れる血液が減少する。すると焦点を合わせるための毛様帯筋がうまく働かなくなり焦点が合わせにくくなる。ひどい場合は目の奥が痛くなる場合もある。頚椎の歪みが取れると目がすっきりする人が多いのはその為だろう。

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あなたの知っている超有名人たちは・・・
国内・海外ともにスポーツ、芸能、お笑い、セレブ、俳優、エグゼクティブ、作家などの有名人はカイロプラクティックを、より良い仕事をするために積極的に取り入れている。

その心は:
日本では野球の松井、ウォーキングのデューク更家、歌手のIZAMなどがTVでもカイロプラクティックを受けていることが報道されているが、それ以外にも多くの有名人が、身体のパフォーマンス向上、個人能力の増強、神経機能の増進などを目的に、あらゆる分野でカイロプラクティックを「不可欠なもの」として位置づけられている。
海外ではたとえば、音楽業界でセリーヌ・ディオン、ポール・マッカートニー、マドンナ、U2など、映画界ではアーノルドシュワルツネッガー、ブルース・ウィルスたち、スポーツではニューヨークジャイアンツのチームやマイクタイソンたちだ。良質のカイロプラクティックを受けているあなたは、彼らと同じカイロを受けているのだから、それを誇りに思ってもいい。すでに彼らの仲間入りをしているのだ。
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高級クラブのように・・・
アメリカではカイロプラクティックを受けることはステイタスのひとつになっている。

その心は:
まだまだ日本では、カイロプラクティックは痛くなったら治しにいく所だが、アメリカでは“健康で、より元気にパワフルになるために行く”要素も強い。それはあたかも、芸能人やセレブ御用達の高級フィットネスクラブのVIP会員に対して「健康にお金と時間と気を使っている」というステイタス同様に、周囲から羨望を受ける。つまりカイロに通う人は、自分で健康管理ができる成熟した紳士・淑女として見られる。たとえば、アメリカでは腰痛になると会社をクビになるという。それは腰痛になるくらい自己管理能力がなく、仕事もできない人だと認識されてしまうからだ。

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